日本社会のヤバイ噂

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【3J23】山岡久乃、泉ピン子、藤田朋子出演のドラマ

 

山岡久乃、泉ピン子、藤田朋子出演のドラマ
「渡る世間は鬼ばかり・・・・」

 

渡る世間に鬼はない
をもじった『橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり』
じゃないけれど

 

私はこう言い変えたい

 

渡る世間はウソ鬼ばかり

 

国会内もウソ鬼ばかり

 

そしてもう一言

 

ネットビジネス世間もウソ鬼だらけ!

 

 

 

豊田 真由子 (とよた まゆこ)
生年月日 1974年10月10日(42歳)
出生地 千葉県
出身校 東京大学法学部卒業
米国ハーバード大学大学院修了
前職 厚生労働省老健局課長補佐

 

 

現在自民党代議士

 

 

この超エリート女議員が実は
二重人格者である事を露呈した今回の
罵詈(ばり=口汚くののしること)暴行事件。

 

 

いやはや
自民党にはゾンビみたいな妖怪変化が
跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ
=悪人や得体の知れない無数の妖怪が
好き勝手にはびこる様)しているっと言っても
言い過ぎではない見たいね。

 

この超エリート女代議士さんが
自分の秘書を口と手で
ど突きまくっている様子が
公開された。

 

 

 

 

 

下品な言葉で叱咤(しった=激しくしかる事)しながら
男性秘書の顔面、背中、肩等を
6〜7回殴り続けて傷を負わせた
国会議員にあるまじき不遜な行為だよね。

 

その罵倒の仕方たるや
聞いてる方は

 

この人ほんとに女性?
この人ほんとに国会議員?
この人ほんとに二児の母親?
この人普段は至って謙虚って芝居でしょ?

 

って?????がいくつも出てくるのには
おどろ木、桃の木、山椒の木、って言いたくなるわね。

 

 

「残念で仕方がない」
「事実ならひどい話」―。

 

自民党の豊田真由子衆院議員(42)
=埼玉4区=が男性政策秘書(当時)に
暴行を加えていたとされる報道を受けて
選挙区の地元事務所がある埼玉県新座市では
支援していた市議が落胆する一方、
市民らは一様に驚きを隠さないでいる。

 

県内自民でも「人格を疑われる」行為として
大きな波紋が広がっている様ね。

 

「週刊誌でこれまでもいろいろ書かれていたが
非常に仕事のできる人で地元への貢献度も高く
評判は良かったのに残念だと
自民党籍のある男性市議はうなだれていた。

 

 

 

今日の報道がどこまで事実か分からないが
若く長く地域に良くして貰えると思っていただけに
残念で仕方がない」と肩を落した。

 

豊田真由子に投票した主婦も
報道が事実ならひどい話。
離党届を出したというが、
党も責任を取るべきだ」と話している

 

 

豊田真由子衆院議員(埼玉4区)が
自民党本部に離党届を提出した事で
県内の自民関係者の間でも動揺が広がった。

 

 

近くで散歩中の女性(44)は
「代議士の仕事は大変とは思うが
自分が選んだ道
感情的になってはいけない」

 

投票した男性(77)も
「報道を聞いて腹が立った。
一番いけないのは車の中で暴行していること。

 

離党は当然だが
議員を続けるのも難しいのでは」と手厳しい批判。

 

 

別の男性は「議員として不適格者だ。
議員はルールを作り、それを守る人。

 

自分が一番守らないといけないし、
先ず自分を律する事が第一に重要だ」と話していた。
.

 

 

取材に応じた県連の鈴木聖二幹事長(県議)は
「週刊誌の報道が事実であるとすれば
「暴力は如何なる理由が有るにせよ
やってはいけないこと。

 

 

本人自身が公人として
この件を厳しく反省して
離党届を提出したのではないのか」と述べた。

 

豊田真由子は公募の末
党公認候補となり、2012年の衆院選で初当選している。

 

鈴木幹事長は
「キャリアも、能力もあり、政策にも通じていた」
と評価する一方で、
若手議員の不祥事が相次いでいる現実を踏まえ
「(党として)国民の手本になる政治家像についての
教育が必要だ」との認識を示した。

 

 

 

なんーーちゃって
リップサービス見たいな事を言ってないで
老若男女問わず党内の全議員の修身教育をチャンと実行しなさいよ。

 

 

自民県議の一人は
「暴力を振るうようでは人格そのものを疑われてしまう」とし
「週刊誌の報道が事実な
離党だけで済む問題ではない」と冷ややかだが、

 

 

とは言うものの
何も今回の女議員の罵詈暴言だけでなく
最近の国会は
人格そのものを疑われてしまう様な言動が日常茶飯事で
国民はうんざりしている事を分っていないでしょう!

 

 

 

 

 

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